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G-EGG【NIK】デビューメンバー一覧予想!最終回結果&順位|12話&13話ネタバレ

 

8位 林龍太


龍太くんは実はAbemaTVでやっていた「私の年下王子様」という番組で知ったのですが、そこから「Produce101Japan」にも挑戦し、様々な姿を見てきました。

今回G-EGGに参加して一皮も二皮も剥けたように感じました。歌は元々本当に上手でしたがユナクPDに出会い、優秀なトレーナーの方に指導していただき、ダンスもとても表現力がついたように感じました。

どの番組でも見せる龍太くんの仲間思いな一面はファンの心を掴んで離さないと思います。階段ダッシュの際に体調が悪くなってしまった長橋くんを真っ先に迎えに行ったのも龍太くんでしたよね。

過去の辛い経験、デビュー目前で叶わなかった夢の話などを聞くと絶対に今回こそは夢を叶えて欲しいですね!!やはりプデュでの人気もあり固定ファンがついているのでmystaや推したま投票でもかなり人気ですね!このまま波に乗ってユナクPDのもとで素敵なアイドルになってくれることを期待しています!!

9位 ユンソル

ユンソルくんはヒョンスくんと一緒に「ProduceX101」に参加していました。G-EGGの中でも5話でヒョンスくんがプデュの話をしているときに大粒の涙を流し悔しそうにしている姿がとても印象的でした。そのくらい今回のプロジェクトに本気で取り組んでいるのではないかと思います。

ユンソルくんはファンからも言われているようにG-EGGでの分量が少ないように関しました。しかしSantaMonicaのMVでは本当に存在感のあるパフォーマンスを見せており、元々ユンソルくんの持ち歌なのでは?と思わせるほどの堂々としていました!

最終審査では「あの時へ」のダンスを披露しました。以前よりは表現力がよくなっておりましたが「希望が見えるところもあるしスタイルもいい。表情がよくなったおかげで表現力のカバーができた」というコメントをユナクPDからもらうことができています!ユナクPDもユンソルくんのスター性を認めているので、より一層期待しているのではないかと考えます!!

10位 ヨンウク

ヨンウクくんもApeaceのメンバーとして活動しています。Apeaceの前身DoubleB21というチームのメンバーに入っており21人メンバーで活動もしていた経験があります!現在もグループのセンターでとても輝いている姿が印象的です。Apeaceでもマンネに近い立場だからこそ目上の人への対応が完璧で日本語で礼儀正しい言葉をきちんと言えるのは韓国メンバーではヨンウクくんだけなんじゃないでしょうか??

中でも私が好きなシーンは第5話で綱引きをしていた時に足を痛めてしまいました。その際にチームリーダーなのにみんなのお荷物になってしまった自分への悔しさのあまりユナクPDの前で泣いてしまいました。責任感が強く一生懸命にやっていたんだなと感じました。「頑張っている知ってるから」という言葉をユナクPDからかけてもらっていたのみに対して「申し訳なかった」とコメントをできるヨンウクくんは本当に出来た子だなと思いました!!

また6話で歌の苦手な冬威くんを手厚くサポートしていました!どんなに音を外していても「大丈夫大丈夫!!」と励まし、本番では優しく見守っていていて本当に優しい子!!大好きです…

常にユナクPDに従順でJealousyのMV撮影の時も「かっこよくできることが重要」と言い難しい水の中でもスライディングを決めていました!スタイルもよくアクロバティックやダンスもかっこよかったです…。そして最終審査では「Dreaming in the Sky」を歌い、さらにダンスも披露しました。同時にやるのでなくきちんと別々で披露するのも律儀だなと思いました。空気を読んで行動し、時にはムードメーカーである心優しいヨンウクくんはグループは重要なメンバーだと思います!!私は一番推しているので絶対にユナクPDの元デビューをしてほしいなと思います!!!

11位 石坂太一

 

太一くんはAvex artist academyでオリジナルラップを披露し特別賞を受賞する実力の持ち主!!普段はオラオラした見た目とは裏腹に腰の低い感じで優しい性格なのににラップをし始めるとオラオラするというギャップの連鎖な男!!

ユナクPDから「太一くんはジャスティンビーバーに見えるんだよ」という褒め言葉をいただくくらいユナクPDからの信頼は厚いです!太一くんのラップは安定感がありTHEラッパーという印象です!こんなイカツイ見た目なのにとても愛されキャラで、渋谷のショーケースでも審査員に「一瞬で好きになりました」と虜にする魅力を持つ太一くんはシヒョクに次ぐラッパー候補であると思います。

SantaMonicaのMVで披露したプロ顔負けのラップはもうデビューしてるんだっけと錯覚させるほど堂々たるパフォーマンスでした!最終のテストではユナクPDより「リズム感はとてもあるのでメロディーラインを意識してやってみて」というアドバイスをもらい終わりました。ユナクPDからかなりの信頼を得ている太一くんもデビューできるといいですね!!

12位 武井冬威

 

 

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最年少!!高校2年!!TOYくん!!

3歳からダンスを初めて数々のダンスコンテストで優勝した経験の持ち主です!Rude-αのバックダンサーも務めているようです。TOYくんもG-EGGの撮影に仕事で参加できないという時もあったのでダンスの忙しいのだと感じました。

渋谷のショーケースではダンスの際の姿勢を指摘されていました。しかし千葉合宿の最後の発表では姿勢が治っており努力したんだなと感じました!!

最終審査では「あの時へ」のダンスを披露していました!17歳とは思えない堂々ぶりで表現力もバッチリでした!!G-EGGを通して学んできたことを意識しながら振付を考えたそうです。ユナクPDが一番求めていたことを考えて取り組んでいたのでさすがと思いました!!!最後のコメントの際に清々しい表情で「楽しかったです」と言っており一皮向けたように感じました。ユナクPDからのコメントはなかったためもしかしたら褒められているかもしれませんね!

13位 桝谷昂洸


桝谷くんは元ディズニーシーでダンサーをやっていたそうです!!そしてそのあとはバックダンサーや振付師として活動をしたり俳優としても活躍をしていたそうです。しかし目立ちだがり屋な性格だそうで、裏方よりも主役として輝きたいという気持ちがあり今回のG-EGGへの参加を決めたようです!

歌が本当に苦手で千葉合宿の際はとても苦労していましたがJealousyのMVでは見違えるように歌がうまくなっており感動しました!!ラップに逃げずにきちんと歌に向き合った努力が素晴らしいですね!!

私的には最終のテストの際の桝谷くんが作ったダンスがG-EGG生の中で一番感情が篭っていてよかったと思います!!動きも滑らかで表現力がピカイチだなと感じました!!しかしユナクPDからは「韓国合宿でせっかく習ったことを一つも生かせていない」という指摘をされました。ユナクPDは日韓プロジェクトを意識して考えて欲しかったんですね!!

14位 テフン


テフンくんはCODE-Vというグループに所属して活動しておりました。しかしグループが解散してしまい、その間は音楽制作プロジェクトに参加していたそうです。テフンくんは何を隠そうCODE-Vに所属する前はBTSの練習生だったそうです。その実力もあってか歌もダンスもラップも完璧で本当に非の打ち所がないです。ユナクPDからもテフンのラップはとてもいいと褒められるほどでした。

またスタイルもよく身長も高くステージ映えするので私はとても好きです。また日本で活動をしていただけあり日本語もペラペラでユナクPDの通訳もしていました。テフンくんはJealousyからHurricaneに移動しましたがやはりテフンくんもHurricaneの方がとても合っているように感じました!ユナクPDさすがすぎます…

最終のテストの際には、本番は歌メインのラップを混ぜて挑戦。すごく大人っぽい歌い方で本当にかっこよかったです…(惚れた)服装もよく似合っていて最高でした。ユナクPDからもかっこいいテフンにしかできないベンディングという風に言われておりました!テフンくんは本当に安定感があり、お兄さん的存在なのでグループにいたら他のメンバーを支えてくれるのではないかと思います。

ユナクPDからの信頼も大きいと思いますのでぜひNIKのメンバーに入って欲しいですね!!きっとCODE-V時代のファンの方もテフンくんの再デビューを心待ちにしているはずです!!

15位 鈴木玄

玄くんもProduce101Japanに参加しており、残念ながらデビューはできませんでしたが今回追加メンバーということでG-EGGに参加しました!プデュの時からのファンの力もありmystaでは非常に上位にランクインしていました!

千葉合宿で歌の実力がないとユナクPDに言われた後、脱落してしまいました。しかし韓国合宿でユナクPDとスタッフの話し合いの元復活することとなりました。歌はまだまだだけどダンスの実力はG-EGG生の中でも上位に値するとユナクPDは言っていたので期待されているのではないかと思います。

玄くんはMVプロジェクトでSantaMonicaからI don’t careに移動し1からダンスや歌を覚えなければいけませんでしたがダンスが得意ということもありすごくスムーズになじんでおりました。SantaMonicaのダンスが玄くんには少し合っていなかったように感じましたが、I don’t careは玄くんの雰囲気にぴったり合っており移動してよかったと思いました。

最終審査では苦手な歌をあえて選び、成長した姿を見せたいと意気込んでおりました。本番ではビジュアル、歌、ダンスが以前より洗練されており感動しました!すごく一生懸命頑張ったのがよくわかりました!ハイトーンの髪の毛をやめて顔痩せもしていて見違えるような姿になっていたのは驚きました!デビューして注目を浴びたらもっともっとかっこよくなること間違いなしですね!!

16位 ウォンシク


ウォンシクくんもヨンウクくんとシヒョクくんと一緒にApeaceのメンバーとして活動しています。日本語が達者で本当に日本メンバーとのコミュニケーションが円滑に取れているのが印象的です。長く日本で活動していたからこそ、トーク回しが完璧です!ウォンシクくんは最年長メンバーとして最初の頃紹介されていました。しかしお茶目な性格と気取らない雰囲気で年の差を感じさせないところが微笑ましいです。

ウォンシクくんは歌うときに目を瞑ってすごく一生懸命に歌うのが特徴的で見ている私が思わず「頑張れー頑張れー!!」と念を送ってしまうくらいの初々しさがあります。その点で渋谷ショーケースの時にユナクPDに「長くやっているのに自信がない」と指摘されておりました。しかし千葉合宿で龍太くんにもダンスを教えていて心強い一面も見せています!

私が一番大好きなシーンはJealousyのMV撮影の際に水の中でヨンウクくんとパクハくんがアクロバットをしなければいけないという事実を知り、ユナクPDが撮影プロデューサーとアクロバットを入れるか入れないかで話し合っている時に心配そうに話を聞いており、本当にメンバー想いだなと感じました。その後もヨンウクくんが「スライディングならできます!」と言うと「一回もやったことないでしょ、練習してみたら?」と提案しており優しさを感じました!JealousyのMV撮影では堂々たる帝王ぶりで、ベテランの貫禄が出ていました…本気で帝王でした…表情管理が完璧すぎた。たまにニコッとするのも可愛くて余裕を感じました。やはり本気を出すとカリスマなウォンシクさん…何歳になってもアイドルという信念を一番熱く持っているメンバーだと思いますのでぜひその思いがユナクPDに届くことを願っています!!

17位 工藤翔平

 

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G-EGG MVフル公開されたよ〜! あいどんけあの構成が個人的に満足度高かった! Cチーム 「I Don‘t Care」 #gegg #工藤翔平

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翔平くんはSELLOUTというグループでメインボーカルをしています!歌が本当に上手く、渋谷のショーケースではコゴンくんと同じ「Whatever you arek」を歌いました。日本代表の歌の上手い子と韓国代表の歌の上手い子で勝負させたかったとユナクPDが言っていたのでユナクPDから歌の上手さは認められているのかなと思います!

千葉の最終オーディションでも、韓国合宿でもあまりユナクPDからのコメントなどはなく真相はあまりわかりませんが、歌の面で翔平くんが入ることで本当に雰囲気をガラッと変えられる実力を持っているのでぜひデビューして欲しいですね…

最終では「Dreaming a sky」を堂々と歌いました。後半にラップも入れておりオリジナル感が出ていました。ユナクPDより「アーティストであるなら自分が感じたことを伝えなければいけない、自分を出して」と言われてしまいました。そのためにI don’t careに入れたようですね。ぜひこの課題を克服してより一層輝いて欲しいですね!!

18位 崎濱秀哉

秀哉くんは最終審査の時に「あの時へ」のラップ部分で今回のMV曲Jealousy、hurricane、I don’t care、そしてG-EGGのオリジナル曲Life goes onを歌詞に入れており、G-EGGへの愛が感じられました。渋谷のショーケースでは慣れない韓国曲を歌いユナクPDから怒られ順位は最下位だった秀哉くん。最もG-EGG生で成長できたメンバーではないでしょうか??本当に食らいつくような気持ちで常に挑戦し続けている姿はユナクPDの心にもグッとくるものがあると思いますし、放って置けない存在ではないでしょうか。

最終審査では「歌い方がアイドルっぽくない、ベンディングやアクセントをきちんと修正してアイドルっぽく歌うことを課題にされていました。今後の成長も楽しみですね!!

19位 三井瞭

 

瞭くんも玄くんや龍太くんと同じ「Produce101Japan」に参加していました。その後もYouTuberのコミューダさんの元でコミューダONEとしてソロ活動をしていました。見た目はバブいのに低音ボイスのラップをかますギャップが魅力です。年下にも可愛がられるキャラで途中参加でもG-EGG生ともすごく仲良くなっていたのが印象的です!

今回は追加メンバーとして千葉合宿からの参加でした。ユナクPDのご厚意でbillboardLIVEに太一くんと参加するなどこのプロジェクトに参加して一皮も二皮も剥けたメンバーの一人ではないでしょうか。

韓国合宿ではダンス経験者の中で奮闘していましたが、思うように振付についていけなかったりしましたが他のメンバーに支えられながら一生懸命に食らいついていました。まさかの途中でチーム編成が変更になりまた1から振付やラップを覚えなければいけない環境におかれました。しかしゴンミンくんやユンソルくん、史也くん、太一くんに支えられてめちゃくちゃかっこいいMVを撮り終えました!瞭くんはProduce101の時にラッパー部門で1位をとったことがあるくらいの実力の持ち主でしたが、経験者が多いG-EGGでは課題が多くユナクPDから「素人っぽさがなかなか抜けない」との指摘をされておりました。

最終審査では課題曲の「あの時へ」にのせて自作のラップを作り披露していました。白のセットアップでかっこよかったです…芸能人感が増しましたね…ユナクPDから「メロディラインを作っているのが新しいからそこは高く評価したいと思います。」と褒められておりました。課題としては「リズム感を意識することを挙げられておりそこを克服すればもっとかっこよくなるとアドバイスをいただいていました!

日本のファンから絶大な人気でmystaでは総合1位を獲得しました!!今度こそぜひデビューして欲しいですね!龍太くん、玄くんと3人で同じグループになれたらプデュファンも大歓喜ですね!!

20位 米丸日向

 

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G-EGGの宣伝用に作った加工画投下する ひなたくん声も良いんだよなぁ Aチーム「Hurricane」 #gegg #米丸日向 #hurricane

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ジュノン・スーパーボーイ・コンテストから選出され結成されたジュノンボーイ初の公式音楽ユニットであるジュノン・スーパーボーイ・アナザーズで振付担当をしていたそうです。日向くんは韓国メンバーのパクハくんと毎日電話をして韓国語と日本語を教え合うくらい仲が良いそうです!ぜひ二人一緒にデビューして欲しいですね…

日向くんは第5話で自分の夢を追いかけるためにいつも支えてくれていた祖母が亡くなって人の気持ちを考えたり努力をしたりすることを知ることができたという話をしていました。ユナクPDも同じ境遇ということで号泣しており、かなり思い入れのあるメンバーではないでしょうか?

千葉合宿の最終オーディションでは歌とダンスを披露していましたが、苦手な歌も頑張って克服しようとしていました!日向くんは自分が歌が下手と言っていましたが、歌ってみると声もよくユナクPDも「アイドルになりたいなら歌も頑張らなきゃいけないよ」と指摘していました。

最終審査ではダンス志望にも関わらず「あの時へ」の歌を披露しています。歌が苦手とされていた千葉合宿の頃に比べて格段と歌唱力が上がっていました。ユナクPDからも「日向くんの声にはいい声質を持っていると思っている」というアドバイスをいただいており、今後も歌に注力することを勧められていました!!

G-EGG12話のネタバレ

今回今のところ最後のメンバー発表をのぞいてあらかじめ収録していたものとしては最終話という扱いの12話は前半は1話〜11話までのハイライトとして「G-EGGこれまでの歩み」ということで今まで見ていた方ならおさらい、そして初めて見る方なら11話までを一気見できちゃうような内容になっています。さらに見所はA〜DチームのMV撮影に向けた練習風景、撮影風景と実際にクラウドファンディングで完成したMVをフルバージョンで公開されました!後半は今回コロナウイルスで日本に来られなかった韓国メンバーの最終審査の模様をダイジェストで放送されました。

今回は韓国メンバーだけでしたので後半25分くらいが最終審査でした。以下発表内容とユナクPDからのコメントと評価です。

コゴン【Dreaming a skyの歌】

歌は本当に上手いけど、曲の解釈が足りずワードに力を入れすぎて曲と歌い方が合っていない

ユンソル【あの時へのダンス】

ダンスは上手いけどメリハリがないという課題というのがあったのにやっぱり曖昧に終わってしまった。でも表情が前よりよくなったので表現力をカバーできた。

テフン【Dreaming a skyの歌、ラップ】

曲の前のところを歌うときにゴムみたいにテフンだけの歌い方がある。その特徴が1〜2回であればかっこいいがずっと続いていると変な癖でよくない、もっと息を吐いて感動を与えてもいいんじゃないか。

ヒド【あの時への歌と自作ラップ】

ショーマンシップはすごいし芸能人オーラがよかった。声だけで勝負しているので曲と歌い方が合わない。もっと曲で遊んで欲しかった。

パクハ【Dreaming a skyの歌】

予想以上の実力。声の裏声もなく音程が低くなってもいない、予想外の魅力を見せてくれて感動した。

ヒョンス【Dreaming a skyのダンス】

空間も広く使ったし衣装も表情も良かった。でももっと何か出てくると思った。舞台が視聴者の皆さんも評価するから、自分だけのワンポイントが必要。でもそれがなかった。

ゴンミン【あの時へのダンスと歌】

ダンスも何も残っていない。歌はもっとできるのに惜しかったねって感じ。一週間しかない時間の中で頭を使って何が最善かということを考えないといけない。

やはり毎回コメントが厳しいですね…でもその理由が12話でわかりました…ユナクPDの思いやG-EGG生への愛を改めて知ることができた本当にいい回でした。涙なしでは見られませんでした。

まとめ

今回はG-EGGの13話に向けた順位予想とそれぞれのメンバーについて書いていきました。本当にいくらでも書けちゃうくらいに一人一人の魅力が爆発しています!まだみていない人、そしていつも見ている人もぜひAbemaTVでG-EGGを見ちゃいましょう!見れば見るだけ好きになっちゃいますよ!!

ここまで来ると本当に全メンバーに愛着が湧きすぎて本気で全員デビューして欲しいです…こんなに辛い思いを一緒に分かち合った家族みたいなメンバーはいないと思いますし、何より仲が良い…誰が抜けても支障が出るレベルです…。

箱推しできると言っているファン続出なのでぜひ!ぜひ!ユナクPD20人でデビューさせてあげてください!!よろしくお願いいたします!!

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